毎回ライブに来る熱狂的なファンと付き合った理由
――福岡のご当地アイドル「HR」のメンバーとして活動していた望月さんですが、活動中に、自分のファンと付き合っていたそうですね。付き合いたくなるぐらいイケメンだったんですか?望月彩華さん(以下、望月) いや、顔は良くなくて。3歳年上でイケメンとは言えないような人でした。
――なんで付き合おうと思ったんですか?
望月 私は女の子のファンが多かったんですけど、1000円を握りしめて、1回分のチェキ券を買いに来るような子が多くて。その中で彼は毎回ライブに来て、何度もチェキや握手をしたりと、私のためにすごく熱量を注ぎ、お金も使ってくれていて。そういう人が初めてだったんです。それだけ熱量を注いでくれて「この人は信用できる」となっていきました。
実は当時、私は事務所に内緒で、中洲のバーでバーテンダーとして働いていたんです。それで最初は「この人を店に呼んだら、店の売り上げになるかも」って思って(笑)。握手会の時に「私、実は中洲のバーで働いとるんよ。よかったら来て」って言ったら、案の定来てくれて。
――HRはファンとのつながりは禁止ではなかった?
望月 禁止です。でも、バーで会っているのだからアイドルとファンの関係じゃないと自分の中で言い張って(笑)。それに連絡先は交換してないんです。あくまで働いているバーを直接教えただけだったので「私が隠れて働いているバーに、ファンが来ていただけ。お互い連絡先も知らないし、証拠もない」と思ってました。
――でも、それだとアイドル現場から会う場所がバーに変わっただけで、付き合うとはならない気がします。
望月 彼はバーでもやっぱりお金を使ってくれるわけですよ。そうするとまた私のためにお金を使ってくれていると気になり始めて。アイドルではなく、バーテンダーとして働いているプライベートな私を見て、それでも何もかも肯定してくれて、おまけに好きと言ってくれる。どんどん「この人いい人かも」と思うようになっていったんです。
――そのファンの方を、望月さんが働いていたバーに最初に誘ってから、交際に至るまでどのくらいの期間がかかったんですか。
望月 長かったですよ。交際するまで1年ぐらいかかりました。ただその間に、そういう関係になっていました。
――あっ、そうなんですね(笑)。
望月 半年後くらいにはそうなりました(笑)。ただアイドルとして付き合うのは違うとも思っていたから正式には付き合わなかったんです。それでもこの人と付き合ったほうがいいかもと決心して、私から彼に「付き合おう」って言いました。
――世の中のアイドルファンはアイドルと付き合う方法を知りたいと思うんですが、望月さんはどうすれば付き合えると考えていますか。
望月 健気に一途に頑張る、じゃないですか(笑)。
https://news.yahoo.co.jp/articles/51b8f1be2d9fb9be5fe62e1a7dcafe90448d82ed
何回言うんだよ(笑)
信じて貢ぐ金蔓を作るには
繰り返す
イケメンでもないファンと付き合うアイドルはいない
金使うって言っても数十万程度のはした金じゃねぇからな
数百万使って初めて個人的な付き合いが出来るんだからな
そこから恋人になるには更なる課金や容姿が必要になる
「部屋から借金の書類が何十枚も…」熱狂的ファンと付き合った清純派アイドルの転落人生
碌なもんじゃねーじゃん
つまんない答えだな
他は貢ぐだけ貢いでキッコーマンの烏龍茶で終わるんだ
歳の差さえなければなあ…
ただの金づるじゃん
その対価として股開いてたってことか



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