2025年9月、双子の男の子のママになった中川翔子さん。しかし、出産までの道のりは決して平坦ではありませんでした。37才での結婚、その後すぐに始めた不妊治療…。
流産というつらい経験をしながらも前を向いて歩み続けた中川さんが、妊活期間を振り返ります。(略)
「若いころは仕事が楽しかったし、結婚へのビジョンを具体的に描くようなことも起こらなかったので、なんとなく『私は結婚できないだろうな』と思っていました。
それでも年齢ごとに波がやってくるわけです。29才くらいでめちゃくちゃ結婚したいと思ったけれど、30才を過ぎるとどうでもよくなって、34才くらいで『ヤバい、ヤバい』みたいな。でも全然うまくいきませんでした」わずかにあせりを覚えながらも仕事にまい進した中川さんですが、心の中にはある強い願望がありました。それは「子どもを持つ」こと。
「父(ミュージシャン・俳優の中川勝彦さん)が早くに亡くなったこともあるし、もともと家族みんなでごはんを食べるという普通の家庭ではなかったんですけど、私は家族と過ごす時間が大好きでした。だからこそ、血をつなぎたい、自分が生きた証として子どもが欲しい…そんな妄想をずっとしていました」ご先祖様からの血をつなぐためにいつか子どもが欲しい─。そう思いながら生きてきました結婚はさておき、子どもは産みたい―。30代に突入すると、あせりと不安がより大きくなりました。
「33才のころ、卵子凍結をしようと考えたことがあります。でも調べてみると、数十万円かかるとわかって、ガーンとなって、そのときは諦めました。数年後、『38才くらいから凍結卵子の融解後生存率が下がる』という話を聞いたんです。そのとき、友だちに『少しでも若いうちに卵子凍結したほうが可能性が上がるみたい』『このまま1人で仕事して死んでいく人生はイヤだ』と泣きついているLINEが出てきました。そのときの私、すごい病んでいましたね(笑)。結局36才のときに卵子凍結をしましたが、『20個くらい採取できる』と言われていたのに、凍結は1個しかできなくて。またまたガーンと落ち込みました」
その後、絶望的な気持ちで過ごしていた中川さんに、運命的な出会いが待ち受けていました。
「たまたま現在のパートナーに出会ったんです。彼は同い年ですが、まだつき合うかどうかもわからない最初のデートのときに『子どもが欲しいから精子凍結をしようと思っている』みたいなことを言われて。私は卵子凍結をもう1回やろうとしていたところだったから、『男の人もそういうことを考えるんだ』と、ビックリしました」
その後はトントン拍子に話が進み、2023年、37才のときに結婚。ほどなくして不妊治療クリニックの門をたたきました。
「彼も私も子どもが欲しい。『それなら早いほうがいいよな』と、クリニックに行くことに。私はチョコレート嚢胞(のうほう)や子宮筋腫などがあって、もともと自然妊娠は難しいと言われていましたが、2人で検査を受けた結果、どちらも治療を受けるにあたっての問題はありませんでした。でも先生は『年齢も年齢なので最初から体外受精でいいと思います』と。当時は仕事が忙しかったので、私にとってもありがたい提案。だから最初から体外受精にチャレンジすることにしたんです。まずは受精卵を凍結させることが目標。幸いなことに1回で6個凍結できました。ただ、新婚で夫婦2人の時間が少しもないというのもどうかと思い、『しばらくは置いておこう』となりました」
すごいな 初デートからこんな話か
意識高いんだか、羞恥心がないんだかよくわからん
なぜ中川の話をそのまま信じることが出来るんだよw
自然妊娠だと思ってた
一生キモオタがついてくるよ
チャラチャラチャラチャラ芸能仕事して結婚も出産もしないアゴと違って
子育て奮闘中の人達の励みになってほしいもんだ
>>1人で仕事して死んでいく人生
産まない選択をした女性、不妊の女性をこういう風にみているんだね しょこたん
あんな人生は嫌だわーって見下しているんだろうね。
このまま黙ってるわけないよ
さすが中川、期待を裏切らない
こういう人ですよ
もう勝ってるんだからそれ以上マウント取る必要ないんだよ
死体蹴りだよそれは
お前ら….
正直でいいよな
クロワッサン症候群の後に産まれた働く女の素直な本音
着床前診断すればわかるがそれをやるには様々な条件をクリアする必要があり誰でもできるわけではない
結婚できないのは負け犬
子供できないのは負け犬
不細工低収入だと哀れだからな
既婚子供2人くらいが一番幸せだと思う
異論は認めない
早く相手見つけな羊水腐るぞ!w



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