https://yutura.net/news/archives/154829
2026年5月4日「日刊泥ママストーリーランド」(登録者数40万人)が、YouTubeから収益化停止処分を受けたことを受け、月額制の独自サイトへ活動の主軸を移すことを発表しました。
「日刊泥ママストーリーランド」は、“泥ママ”を題材とした2chスレ風のオリジナル創作ストーリーを、いらすとや風のイラストとゆっくりボイスで描く創作系チャンネルです。概要欄の説明では、実在のスレッドをまとめたものではなくすべてオリジナルの創作物であるとされています。コメディやホラー、オカルトなどバラエティー豊かな物語を毎日20時に投稿し、累計再生回数は17億回を超える人気を集めてきました。
5月3日、同チャンネルでは「【重大発表】YouTube引退について」と題したライブ配信が実施されました。配信には泥ママのアイコンで顔を隠した“中の人”が登場し、ボイスチェンジャーを通した声で、これまでの経緯と今後の方針を視聴者に向けて報告しています。
配信内ではまず、収益化停止に至るまでの時系列が説明されました。1月上旬にメインチャンネルの第1回の収益化停止が発生したものの、2~3日で復活。しかその後、姉妹チャンネルの停止が相次ぎ、先月にはサブチャンネル「R」も停止に。そして先週、他のチャンネルとの関連付けを理由に再びメインチャンネルが収益化停止処分を受けたといいます。
中の人は「正直今日はカメラの前に立つのも声を出すのも本当に辛かった」「3日間、放心状態でもう何をやっていいかが分からなくなって絶望的な気持ちになりました」と、心境を吐露します。
動画の取り下げについては「これ私たちが1本1本血の滲むような思いで、そして皆さんに笑ってもらいたい心で作ってきた動画なんですよ。それがYouTube側のたった1つのAIの判断でゴミのように捨てられました」と、YouTubeの判断に強い不満を示しています。
そして、引退も頭をよぎったものの、視聴者からの応援コメントに支えられ別の道を選んだことを明かしました。新たに立ち上げたのが、自社制作の動画配信サイト「日刊泥ママストーリーランド+」です。「YouTubeの顔色を伺って、もうビクビク生きんのやめようかなと思ってるんです」と語り、今後の新作動画はすべてこのサイト上で公開していく方針を示しました。「もっと過激に、もっとスカッとする本物の泥ママの面白さを100%解放して作りたい」と、規制を気にせず制作できる環境への期待も口にしています。
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パラガスかよ
停止理由が全く書いてないんだよ無能記者
ゴミざまあ
真面目にYouTuber頑張ってる て話だろ?
ラクガキみたいな絵で「おまえチーターやったんかい」とかいうやつと
ファンシーな絵の若者が出てくるやつは面白いと思う
芸人がYouTuberバカにするけど
R1よりはずっと面白い
無収益でYouTubeでも出来ますよ
「銀の盾を持ってる奴は」
「いずれ警察に逮捕される」
勝ち逃げやん(´・ω・`)
そこまでのファンを作るのが大変だからみんな有力なプラットフォーム頼みになるんだし
独り身の大して稼ぎもないお前よりは上じゃない?



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